ジオフェンスチャットを作成。
ロケーションに特化したイベントを共有。
ルート付きで旅行を計画。
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Elmは、現実世界での体験を共有するための次世代地図ベース・ソーシャルプラットフォームです。場所について「話す」のはもう終わりにして、その場所の「中で」会話を始めましょう。特定のイベントや動的なルートに紐付けられたジオフェンス・チャットを作成し、他のユーザーと共有できます。内蔵のuTripプランナーを使えば、シンプルなオフ会から本格的なオフロード遠征まで、あらゆるプランを簡単に整理できます。
✨ Elmを定義する主な機能
📍 ジオフェンス&共有チャット:地図上の場所に即座に紐付けられたチャットを作成。特定のメンバーに限定して非公開で共有することも、近隣のユーザーが見つけられるように公開することも可能です。
🛣️ 高機能ルートビルダー:単なる直線ではなく、本格的なオフロードの道やオンロードのルートを作成したり、カスタム地点を繋いだりできます。道中や地図上にマーカー(Markers)を配置するのも簡単です。
📅 イベントと場所のピン留め:あらゆるチャットを特定の場所やルート(イベント)にリンクさせることで、文脈を逃しません。関連ユーザーはすぐにチャットに参加して、旅行の詳細について話し合うことができます。
🛡️
レピュテーション・システム(Reps):Repsを獲得して、地図上での公開チャットの表示順位や注目度に影響を与えましょう。公開投稿にはRepsが必要なため、スパムや不正利用を最小限に抑えることができます。
⏱️ 有効期限とコントロール:共有チャットには有効期限があります。期限が切れるとメッセージはロックされ、チャット一覧の下方に整理されます。公開トピックのフォロー・フォロー解除はいつでも自由に行えます。
🗺️
統合型uTripプランナー:すべてのチャットやイベントを一つのまとまったuTripプランに整理。ステップの追加、削除、並べ替えもスムーズです。さまざまな移動手段に対応しており、旅全体のルートを自動生成することも可能です!
こんにちは、Redです。このアプリの制作者です。
Elmを作ったのは、Googleマップのダイナミック・ルーティングを使っていた時のストレスがきっかけでした。Googleのアルゴリズムは、車では通れないほど狭い道や、歩くには静かすぎて怖くなるような道を提示することがよくあったからです。そこで当時、ルートの検索結果を保存して、後から自分で好きなものを選べるアプリを作りました。
最初は2013年頃に「Where I Should Go
Now」という名前でiOS向けにリリースし、その後2015年頃に「Lungo」(ジャワ語で「どこかへ行く」という意味)としてAndroid向けに作り直しました。
そして2020年頃、Elmを開発しました。今回は、ユーザーが自分でルートを描き、他の人とコミュニケーションが取れるアプリにしました。最終的にElmは、地図上でチャットをしたりイベントを作成したりできるアプリへと進化しました。
Elmには、私が当初から開発している「Phantasm」というパッケージを使用しています。これにより、地図上に図形を描画することが可能になっています。
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